視覚障がい者の方へ

視覚障がい者のためのHP情報
ホーム > 学生生活の栞 教養学部 > 04 通信指導、単位認定試験

04 通信指導、単位認定試験

*****

〈通信指導の提出から単位認定試験及び単位修得の流れ〉

①通信指導

※「(1)ア 送付時期」参照

②答案を大学へ提出(郵送、Web)

※「(1)イ 提出期間」参照

未提出→当該科目を登録した学期の次学期まで学籍(休学者を除く)が継続していれば、次学期にかぎり通信指導を受けることができ、その結果により、単位認定試験を受験することができます。

※当該学期で学籍が切れる方は、入学手続きが必要です。

提出↓

③添削結果、単位認定、試験通知(受験票)の送付

※「(1)エ 評価」、「(2)ア 受験票」参照

不合格(受験資格なし)→当該科目を登録した学期の次学期まで学籍(休学者を除く)が継続していれば、次学期にかぎり通信指導を受けることができ、その結果により、単位認定試験を受験することができます。

※当該学期で学籍が切れる方は、入学手続きが必要です。

合格(受験資格あり)↓

④単位認定試験

※「(2)単位認定試験」参照

未受験→当該科目を登録した学期の次学期まで学籍(休学者を除く)が継続していれば、次学期にかぎり単位認定試験を再受験できます。

※当該学期で学生期が切れる方は、入学手続きが必要です。

⑤成績通知

※「(2)オ 成績」参照

不合格→当該科目を登録した学期の次学期まで学籍(休学者を除く)が継続していれば、次学期にかぎり単位認定試験を再受験できます。

※当該学期で学生期が切れる方は、入学手続きが必要です。

合格→単位取得

 

(注))「幼児理解の理論及び方法(15)」「教育課程の意義及び編成の方法(15)」「小学校外国語教育教授基礎論(17)」以外のオンライン授業科目では通信指導及び単位認定試験は行いません。よって再試験もありません。単位を修得できなかった場合は再度科目登録申請が必要になりますのでご注意ください。

*****

 

(1)通信指導

各学期の途中に1回一定の範囲で出題される通信指導には、問題の形式として択一式、記述式、両者併用式があります。通信指導問題には、以下の「ア 送付時期」の期間に発送いたしますので、「イ 提出期間」内に大学本部にご提出ください。ご提出いただいた通信指導は、担当教員の指導を受け、「エ 評価」の時期に添削結果を返送します。未提出あるいは期限までに到着しなかった場合は、評価対象になりません。この添削結果により単位認定試験の受験資格が得られます。

※通信指導問題の内容に関する質問につきましては提出期間締切後まで一切お受けできませんが、不適切な問題であった場合には、不公平が生じないように配慮いたします。なお、提出期間後において疑問等が生じた場合は、キャンパスネットワークホームページ「質問箱」または「質問票」(巻末様式15)を用いて質問してください([5 質問について]参照)。

 

ア 送付時期

問題は、印刷教材と一緒に発送します(一部の科目については別に送付する場合があります)。

 

〈送付時期〉

第1学期:2017年2月中旬から5月上旬

第2学期:2017年8月下旬から11月上旬

発送状況については、システムWAKABAの「メニュー」→「学生カルテ」→「入金・教材発送情報」にて確認できます。第1学期については5月8日まで、第2学期については11月6日までに届かない場合、科目登録をした科目と異なる科目の問題が届いた場合又は落丁等があった場合は大学本部(TEL:043‐276‐5111[総合受付])に連絡してください。

 

イ 提出期間

次の提出期間に大学本部に到着するよう提出してください。

 

〈提出期間〉

郵送による提出の場合

第1学期:2017年5月24日(水曜日)から6月7日(水曜日)必着

第2学期:2017年11月16日(木曜日)から11月30日(木曜日)必着

※提出期限を過ぎて到着したものは受理できません。なお、郵送物が本学に到着したかを確認されたい場合は、追跡確認のできる送付方法を郵便局や宅配業者にご相談の上、ご送付ください。

 

Web通信指導による提出の場合

第1学期:2017年5月17日(水曜日)10時から6月7日(水曜日)17時

第2学期:2017年11月9日(木曜日)10時から11月30日(木曜日)17時

※利用するパソコン及びネットワーク環境に起因するトラブルにより提出が間に合わなかった場合でも、未提出扱いとなりますので、余裕をもって提出(送信)してください。

 

〈Web通信指導の利用について〉

提出については、一部の科目を除き、郵送によるもののほか、インターネット上で通信指導問題の提出・解説の閲覧ができる「Web通信指導」が利用可能です。「Web通信指導」で通信指導問題の提出(送信)を行った場合には、郵送による提出は不要です(提出されても無効となります)。対象科目、受講方法等について、詳しくはキャンパスネットワークホームページをご覧ください。

 

〈提出状況の確認〉

①郵送による提出分

大学本部において一定の手続きを経て問題冊子の受付処理が済むと、システムWAKABAの履修成績照会画面において、通信指導の欄が順次「受理」と表示されます。(問題冊子ごとに受付処理をしているため、複数科目を同時にご提出いただいた場合でも、先に一部の科目のみ「受理」と表示される場合があります。)

提出期限までにご提出いただいた場合、目安として第1学期は6月12日頃まで、第2学期は12月5日頃までにすべての科目が「受理」と表示されます。

※郵送での提出状況は、Web通信指導の提出状況表示(Web通信指導トップページの科目横)には反映されませんので、システムWAKABAでご確認ください。

 

②Web通信指導による提出分

Web通信指導のトップページ画面において、科目一覧の各科目の欄内に「提出済(送信済)」と表示されます。(システムWAKABAの「履修成績照会」画面は、目安として第1学期は6月12日頃、第2学期は12月5日頃に「受理」と表示されます。)

 

ウ 自習型解答・解説

通信指導の答案を期限までに提出した方には、自習型問題の解答・解説を通信指導問題の添削結果送付時期に、それぞれ別々に送付いたします。以下の未着期限までに添削結果が届かない場合は、大学本部(TEL:043‐276‐5111(総合受付))に連絡してください。

第1学期:7月3日、第2学期:12月25日

 

エ 評価

提出された答案は、当該科目の担当教員が添削指導を行い、添削結果を送付します。この結果により、当該科目の単位認定試験の受験資格が得られます。

通信指導の合否結果は、添削結果と同時期に送付される「単位認定試験通知(受験票)」によって通知されます。

合格の場合は、当該科目の試験日時等が記載されます。未提出または不合格の場合は受験できません。(詳細は、「(2)単位認定試験」の項を参照してください。)

 

〈添削結果返送時期〉

第1学期:2017年6月末頃

第2学期:2017年12月末頃

以下の未着期限までに添削結果が届かない場合は、大学本部(TEL:043‐276‐5111(総合受付))に連絡してください。

 

①択一式科目(併用式科目の択一部分)

第1学期:7月7日、第2学期:1月5日

②記述式科目(併用式科目の記述部分)

第1学期:7月19日、第2学期:1月16日

※単位認定試験通知(受験票)は、添削結果より前に届くことがあります。

 

オ その他

放送大学では、新規登録科目の通信指導が未提出及び不合格の場合、次学期に学籍がある場合に限り(休学中の場合を除く)、科目登録を行わなくても再度通信指導を受けることができます。

特にお手続きの必要はなく、次学期に自動的に新しい通信指導が送付されますので、それを期限内にご提出いただき合格されれば、単位認定試験の受験資格が得られます。

なお、既に通信指導に合格している場合、通信指導問題は送付されません。単位認定試験のみ、再受験となります。

 

(2)単位認定試験

放送授業を科目登録し、通信指導の結果により受験資格を得た方は、各学期末に行われる当該科目の単位認定試験を受験することができます。出題範囲は第1回から第15回までの放送授業とそれに対応する印刷教材の範囲です。

単位認定試験を受験する際は、「受験票」と「学生証」が必要になります。(「学生証」の発行については、[7 学生証 参照]をご参照ください。)

 

ア 受験票

試験日の約1週間前までに「単位認定試験通知(受験票)」(以下「受験票」という。)を送付します。この際、「単位認定試験受験に際しての注意事項」を同封しますので、必ずお読みください。

 

〈受験票記載事項〉

①授業科目名

②試験日時(「授業科目案内」記載の時間割による)

③試験会場(受験センター)、試験室名

 

複数の試験室で同じ科目の試験を行う場合がありますので、自分の受験する試験室を間違えないよう注意してください。

 

*****

(様式例)2017年度第1学期 単位認定試験通知(受験票)

所属学習センター 千葉 学生の種類 全科履修生

学生番号 011‐123456‐7 氏名 放送太郎

 

授業科目名:再試験:試験日:時限:開始時間:試験会場(試験室名)

○○○○(○○):‐:‐:‐:‐:受験できません(通信指導未提出)

○○○○(○○):再:X月XX日:X:XX時XX分:千葉学習センター第○講義室

○○○○(○○):‐:X月XX日:X:XX時XX分:千葉学習センター第○講義室

○○○○(○○):‐:‐:‐:‐:受験できません(通信指導不合格)

○○○○(○○):‐:X月XX日:X:XX時XX分:千葉学習センター第○講義室

*****

 

第1学期は7月13日(木曜日)、第2学期は1月12日(金曜日)になっても、受験票が到着しない場合、あるいは紛失した場合は、大学本部(TEL:043‐276‐5111(総合受付))に連絡してください。

 

イ 試験会場(受験センター等)について

単位認定試験は、原則として所属学習センターにおいて受験することになります。転勤・転居等のやむを得ない事情及び通勤・通学等地理的な関係等のため、所属学習センター以外での受験が便利な場合は、次により受験センターの変更手続きをしてください。

 

①入学手続き時

出願票の「単位認定試験受験センター等コード」に記入。

 

②在学時

 

*****

(i)システムWAKABAでの変更手続

〈受付期間〉

第1学期:4月1日(土曜日)から6月2日(金曜日)24時

第2学期:10月1日(日曜日)から12月1日(金曜日)24時

 

(ii)「単位認定試験受験センター変更願」(巻末様式11)を提出。

〈受付期間〉

第1学期:4月1日(土曜日)から5月26日(金曜日)(郵送必着)

第2学期:10月1日(日曜日)から11月24日(金曜日)(郵送必着)

*****

 

※「今学期以降」を選択した場合、次学期以降も変更が認められた受験センターでの受験が可能です(ただし、当該学期で学籍が切れる場合は、次学期に改めて変更手続きが必要となります)。「今学期限り」を選択した場合、当該学期のみ変更となり、次学期は所属学習センターに戻ります。

※受験センターの変更は学期単位で、試験日毎・科目毎の変更はできません。

受験センターを継続して変更している間に学籍が切れた場合は、入学手続き時の出願票にて改めて申請する必要があります。また、「所属学習センター変更願」を申請中の方が、システムWAKABAより「単位認定試験受験センター変更願」を申請する場合、「今学期限り」を選択してください。なお、所属学習センターを変更後は所属学習センターが自動的に受験センターになりますので、所属学習センター以外での受験を希望する方は、「単位認定試験受験センター変更願」を所属する学習センターが変更された学期以降、改めて受付期間内に申請してください。

変更を希望する受験センター等の収容人数を大幅に超過したときは、所属学習センターで受験することとなる場合があります。

受験センター変更の許可については、第1学期は6月下旬、第2学期は12月下旬に「受験センター変更許可通知書」にて通知します。

 

ウ 出題形式及び印刷教材等の持込が認められる科目

単位認定試験の出題形式は、択一式、記述式、両者併用式があります。また、科目により印刷教材等の持込が認められることがあります。

出題形式及び持込が認められる科目については、試験の約1か月前に各学習センターに掲示するとともに、キャンパスネットワークホームページに掲載します。また、受験票送付時にも併せて通知します。

 

エ 試験時間の重複

前学期に登録した科目の再試験あるいは通信指導の再提出により、同一時限の2科目に受験資格が生じることがあります。その場合には、試験当日にどちらか1科目を選択して受験してください。

受験する科目については、前もって届け出る必要はありません。

 

*****

(例)

1学期に科目登録し、単位認定とならず、2学期に再試験 「英語で描いた日本(15)」

2学期に科目登録 「韓国語Ⅱ(16)」

試験時間重複 1科目を選択

「英語で描いた日本(15)」→受験→合格:単位修得、不合格:次学期に科目登録

「韓国語Ⅱ(16)」→未受験→次学期に再試験を受験できる

*****

 

オ 成績

単位認定試験における成績の評価は、成績の優れている順に、○A(100から90点)、A(89から80点)、B(79から70点)、C(69から60点)、D(59から50点)、E(49から0点)の6区分で行い、C以上が合格です。

試験結果は、第1学期は8月下旬、第2学期は2月下旬に「成績通知書」によって通知します。また、システムWAKABAの「履修成績照会」でも成績を確認することができます。(「成績通知書」には通信指導不合格及び未提出の科目は記載されません。)成績評価に関しての問い合わせにはお答えできませんので、ご注意ください。(疑義については[4 通信指導、単位認定試験 (2)単位認定試験 ケ 疑義について]をご参照ください。)

「成績通知書」に、それまでに修得した授業科目の成績と単位数が記載されている「単位修得状況一覧(単位認定書)」を同封し、送付します。なお、当該学期において面接授業の登録がなく、通信指導が全て不合格または未提出の場合、成績通知書は送付されません。

この通知書等は証明書ではありません。証明書が必要な場合は、所定の手続きを行い、「成績・単位修得証明書」の交付を受けてください。

 

*****

(様式例)成績通知書(2017年度第1学期)

授業科目名:単位数 放送授業:単位数 面接授業:単位数 オンライン授業:評価 評語:認定状況:備考

○○○○(○○):2:‐:‐:C:‐:‐:

○○○○(○○):2:‐:‐:D:‐:再試験可:

○○○○:‐:1:‐:合:‐:‐:

○○○○(○○):2:‐:‐:B:‐:‐:

○○○○(○○):2:‐:‐:A:‐:‐:

○○○○:‐:1:‐:否:‐:‐:

 

(注)評価欄、認定状況欄の評語は次のとおりです

 

1.放送授業(体育実技及び卒業研究含む)、オンライン授業

○A 単位認定試験の成績評価が100から90点(合格)

A 単位認定試験の成績評価が89から80点(合格)

B 単位認定試験の成績評価が79から70点(合格)

C 単位認定試験の成績評価が69から60点(合格)

D 単位認定試験の成績評価が59から50点(不合格)

E 単位認定試験の成績評価が49から0点(不合格)

合 体育実技について単位認定(合格)

継 体育実技について履修継続中

否 体育実技について単位を認定しない(不合格)

未 単位認定試験未受験又は卒業研究未提出(不合格)

失 今学期単位認定試験失格

認 修士科目について単位を認定する

 

2.面接授業

合 単位を認定する(合格)

否 単位を認定しない(不合格)

*****

 

カ 再試験

新規に科目登録した学期に単位修得できなかった場合、次の学期に学籍がある場合に限り(休学中の場合を除く)科目登録を行わなくても再試験を受験できます(再試験に係る授業料等はかかりません)。

ただし、「幼児理解の理論及び方法(15)」「教育課程の意義及び編成の方法(15)」「小学校外国語教育教授基礎論(17)」以外のオンライン授業科目は、単位認定試験を行いませんので再試験はありません。単位を修得できなかった場合、再度科目登録が必要ですのでご注意ください。

科目登録した学期で在学期間が終了する方は、出願期間中に次の学期の入学出願を行い学籍を継続すれば、再試験が受験できます。この場合、他に受講希望科目がない場合の出願時の学費は入学料のみとなります。

なお、本学の再試験制度は、学力不足を事由に一般的に行われている追試験とは異なり、本学学生の多くが有職者であることから、あくまでも仕事の都合で受験の機会を逸したり、あるいはやむを得ず受験準備に必要な時間が取れなかった方々の利便を図るために設けられたものです。この趣旨を十分に理解した上で受験してください。

安易に受験を放棄すると、次学期に履修したい科目が登録できなくなったり、学習や試験の準備に過重な負担がかかることになります。

 

キ 閉講科目の再試験

閉講となった科目の再試験は、閉講となった学期の次学期に限り試験を実施します。単位修得を希望する方は必ず再試験を受験してください。

 

ク 単位認定試験問題の公表

試験問題を持ち帰ることはできません。

ただし、全ての科目の試験問題を第1学期は8月上旬、第2学期は2月上旬にキャンパスネットワークホームページに掲載するとともに学習センターで公表します。

なお、試験問題の中に問題作成者以外の著作物が含まれている場合には、問題の一部を公表できないことがあります。

また、公表する問題の閲覧期間は約1年間です。

 

ケ 疑義について

疑義が生じた場合には、以下のとおり申し出てください。なお、電話により申し出ることはできません。

受験中に疑義が生じた場合 試験監督員に内容を伝えてください。

試験期間中に疑義が生じた場合 受験した受験センターの職員に内容を伝えてください。

試験期間終了後に疑義が生じた場合 キャンパスネットワークホームページ「質問箱」または「質問票」(巻末様式15)を用いて内容を伝えてください([5 質問について]参照)。

※疑義の受付期間は、当該学期の解答公表後約1か月間です。

 

コ 出題ミスの対応について

単位認定試験の出題に誤りがあった場合は、誤りの内容及び採点の際の対応等についてキャンパスネットワークホームページに掲載するとともに、各学習センターに掲示します。

 

サ 単位認定試験の解答等の公表

単位認定試験の解答については、主任講師の了承があった科目のみ公表します。解答を公表しない科目についても、解答の代わりに解答のポイント等(公表しない理由となる場合もあります)を公表します。公表の方法は、キャンパスネットワークホームページへの掲載及び学習センターにおける閲覧です。第1学期は8月下旬、第2学期は2月下旬頃に閲覧が可能になる予定です。

なお、公表する解答等の閲覧期間は約1年間です。

 

シ 単位認定試験問題及び解答等の郵送サービス

キャンパスネットワークホームページに掲載している試験問題及び解答等の郵送サービスを実施します。

 

①申し込みできる内容

内容:申し込み期間中に公表している試験問題、解答等(公表予定の当該学期分を含む)。

※試験問題と解答等を分けて申し込むことはできません。

対象:試験問題及び解答等ともに全ての科目

※解答については、主任講師が公表を了承した科目は解答を郵送、了承しない場合は、解答に代えて解答のポイント等の郵送となります。(公表しない理由となる場合もあります)

 

②申し込み期間

 

*****

申し込み対象試験問題・解答等

2016年度第1学期分

申し込み期間:6月9日(金曜日)から8月4日(金曜日)必着

発送日:申込書等受理後、1週間程度で発送

 

2016年度第2学期分

申し込み期間:6月9日(金曜日)から9月8日(金曜日)必着

発送日:申込書等受理後、1週間程度で発送

 

2017年度第1学期分

申し込み期間:6月9日(金曜日)から9月8日(金曜日)必着

発送日:2017年度第1学期解答公表日以降に発送

 

2016年度第2学期分

申し込み期間:12月8日(金曜日)から2月2日(金曜日)必着

発送日:申込書等受理後、1週間程度で発送

 

2017年度第1学期分

申し込み期間:12月8日(金曜日)から3月7日(水曜日)必着

発送日:申込書等受理後、1週間程度で発送

 

2017年度第2学期分

申し込み期間:12月8日(金曜日)から3月7日(水曜日)必着

発送日:2017年度第2学期解答公表日以降に発送

 

※当該学期分については、申し込み期間中であれば解答等の公表前に申し込みができますが、発送は解答等の公表日以降となります。

*****

 

③申し込み方法 郵送等

必要書類

(i)「申込書」:巻末の様式16に必要事項を記入し、同封してください。

(ii)「手数料」:1科目あたり300円。

必要科目数分の金額の「郵便定額小為替証書」を郵便局で購入の上、同封してください。

※同じ科目であっても第1学期分と第2学期の試験問題及び解答等を申し込む場合は、2科目分の手数料(600円)が必要となります。

※郵便定額小為替証書の「受取人氏名欄」には何も記入しないでください。

(iii)「返信用の切手」:下の表を参考に請求する科目の数に応じた切手を同封してください。

 

*****

申し込む科目の数

1科目:返信用の切手 120円

2科目:返信用の切手 140円

3から4科目:返信用の切手 205円

5から7科目:返信用の切手 250円

8から14科目:返信用の切手 400円

15から30科目:返信用の切手 600円

*****

 

④その他

公表中の試験問題等とこれから公表される当該学期の試験問題等を1度に申し込みした場合、当該学期の公表日以降にまとめて発送します。公表中の試験問題等を先に取り寄せたい場合は、2度に分けて申請してください。

看護師資格取得に資する科目については、申し込み期間及び申込書が別になります。([11 夏季集中型科目について (2)看護師資格取得に資する科目について]をご参照ください)

 

ブランチ試験場案内図

ブランチ試験場には、駐車場・駐輪場がありませんので、公共交通機関をご利用ください。

 

北見ブランチ試験場 試験場コード80G

北見芸術文化ホール

〒090‐0811

北海道北見市泉町1丁目3‐22

JR「北見駅」から中央プロムナードを通り徒歩3分

 

帯広ブランチ試験場 試験場コード80E

とかちプラザ

〒080‐0014

北海道帯広市西4条南13丁目1番地

JR「帯広駅」下車徒歩3分

 

函館ブランチ試験場 試験場コード80D

函館大学

〒042‐0955

北海道函館市高丘町51番1号

市電でJR函館駅から30分 湯の川終点下車徒歩20分

函館バスで湯倉神社前バス停⑭乗車6分「滝沢町行」函館大学前下車

 

長野ブランチ試験場 試験場コード80H

TOiGO(トイーゴ3、4F長野市生涯学習センター内)

〒380‐0834

長野県長野市大字鶴賀問御所町1271番地3

JR長野駅下車徒歩10分

 

南宮崎ブランチ試験場 試験場コード84A

宮崎大学 旧国際連携センター

〒889‐2192

宮崎県宮崎市学園木花台西1丁目1番地

宮崎交通(バス)宮崎駅前「宮崎バスセンター」発→「宮崎大学」下車(木花経由・清武経由・まなび野経由:どちらも所要時間約50分)

JR「木花駅」からタクシーで約5分

JR「清武駅」からタクシーで約10分

 

奄美ブランチ試験場 試験場コード80I

県立奄美図書館4階

〒894‐0016

鹿児島県奄美市名瀬古田町1‐1

バス(しまバス)「奄美小前」バス停下車すぐ

 

石垣ブランチ試験場 試験場コード80F

大濱信泉記念館

〒907‐0004

沖縄県石垣市字登野城2‐70

バスターミナルから徒歩10分

ページの先頭へ