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教育支援センター教員

岡田 光正 教育支援センター長/教授

山梨県出身。様々な環境問題に対し、単に科学技術的な視点だけではなく、法制度や経済的な側面も考慮しながら、その解決策を提案する研究を目指しています。単なる夢物語ではなく、科学技術的に実現可能な環境の将来像とそれに至る具体的な道筋を一緒に考えていきましょう。

加藤 浩 教授

広島県出身。コンピュータやインターネットを活用して教育を改善する研究開発をしています。学びとは実践のコミュニティへの参加の過程であるという状況的学習の立場から、協調学習の支援と評価の問題に力を注いでいます。また、最近はプレゼンテーションの教育もやっています。

仁科 エミ 教授

音響・映像等のメディア情報が人間に及ぼす影響を脳科学や心理学の手法で捉え、「脳にやさしい情報環境」を実現する研究をしています。可聴域をこえる超高周波の基幹脳活性化効果の応用にも取り組んでいます。

廣瀬 洋子 教授

多様な学生(高齢者・障がい者・留学生)へ支援システムを、文化人類学的視点に立ちつつ、ICTを活用して開発しています。多様な学びを通して、教授法・クラスのコミュニケーション・学ぶ意味など人間の限り ない可能性を発見したいと思います。国際比較やユニバーサルデザイン・ アクセシビリティなどにも関心があります。

黒須 正明 教授

情報機器や家電製品など人間が手をかけて作ったもの(人工物)とそれを利用するユーザとのインタフェースを研究しています。特にその使い勝手 (ユーザビリティ)や利用者としての経験(ユーザエクスペリエンス)に焦点をあてています。その基礎になるのは情報工学と心理学や人間工学です。

中川 一史 教授

北海道札幌市出身。初等中等教育における情報教育に関する学習環境の研究、ICT活用指導力育成に関する研究、情報端末機器の教育利用の研究、国語科教育のメディア活用の研究 などを行っています。

山田 恒夫 教授

情報と人間/教育との関わりを広く研究しています。特に学習/学術コンテンツの開発・共有・流通・電子出版や、情報教育・第2言語教育・教育の国際化・国際ボランティア活動等におけるICT利用に関心があります。情報領域と(国際)ボランティアのマルチキャリアを目指す方を応援したいと思っています。

三輪 眞木子 教授

人間の情報探索行動を情報学の視点から研究しています。情報との偶然の出会いや人と人とのコミュニケ―ションによって知識の構造がどのよう に変化するのか、感情がどんな影響を及ぼすのかを、観察、視線計測、インタビューなどの質的研究手法を組み合わせて解明していきます。

青木 久美子 教授

情報メディアと社会との関わりについて深い関心を抱いてきました。現在は、ICT(情報通信技術)の教育分野での活用、および、社会文化的影響を中心に研究を進めています。最近の研究テーマには、メディアやICTの教育活用、遠隔教育、メディアの社会文化的影響など があります。

近藤 智嗣 教授

従来の教育メディアでは困難だった表現を先駆的な技術によって可能にしようとしています。近年は、現実とバーチャルを融合する「ミクストリアリティ」という技術を教育に応用する研究開発を行っています。その他、博物館展示や映像制作にも興味があります。

柳沼 良知 教授

映像処理や、映像に付随する音声やテキストなどの処理、それらを統合することによるデータベース化手法などについて研究を行っています。また、電子書籍や、タブレット端末などの新しいメディアに関する研究も扱います。

大西 仁 教授

人間が行う思考、学習、知覚、運動の情報処理メカニズムに興味があります。その解明を目指して、実験とモデル構築に基づく研究を行っています。最近の主な研究テーマは、視覚と聴覚の感覚統合、触覚、技能の学習です。また、通信工学への応用を意識した研究も行っています。

芝崎 順司 准教授

東京都出身。コンピュータやモバイルを利用したオンライン学習やコンテンツの評価に関するシステムの開発やその評価に関する研究を行っています。研究開発だけにとどまらず、実際に開発したeラーニングやWebアンケートのシステムの運用を行っています。また学習者のメディアリテラシーにも興味をもっています

葉田 善章 准教授

モバイルなど新しい技術を使った学習システムの構築を研究テーマにしています。新しい学びの形を考え、システムのデザインや構築を行い、システムの評価を通して、有効性の検証を目指します。一緒に取り組みませんか?

高橋 秀明 准教授

問題解決の過程を記述し、影響要因を分析し、人間(個人や集団)にとって望ましい問題解決に導くためのメディアや方法をデザインする、ということをさまざまな事例を対象に実践しています。実験を基本に、インタビュー調査や事例分析など、対象に則した方法論を使っています。

浅井 紀久夫 准教授

現象の持つ本質的な特徴を効果的に理解する手法について、映像や音声などのマルチメディア情報に基づく情報可視化という観点から研究しています。映像にCGを重ねて表示する拡張現実感、触力感覚を与えるハプティックス、遠隔コミュニケーション支援に興味を持っています。

鈴木 一史 准教授

2次元画像データや3次元データの特徴抽出、類似検索、パターン検出、分類等に関する研究をしています。特に、3次元ポリゴンデータやソリッドテクスチャデータの解析に興味があります。

辻 靖彦 准教授

埼玉県出身。Webの技術を用いた情報検索システムや学習システムの研究開発、そしてシステムの実践的な教育利用を行っています。最近では特に、タブレットやスマートフォンを用いた教育システムの研究開発に興味を持っています。

森本 容介 准教授

徳島県出身。専門は教育工学です。教育情報検索システムやeラーニングシステムなど、広くICTを活用した教育システムに関する研究開発を行っています。最近は特に、教育のオープン化に関心を持っています。

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大学を卒業し、大学院へ進学。医療現場で、妊婦さんや家族の心を支えたい

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