新学科・システムWAKABAに関するFAQ
■新学科について
○在学生の方
《新コースへの移行》
《新旧カリキュラム間の読替え》
○在学生で(旧)「産業と技術」に所属されている方及び以前に卒業されている方
○これから入学される方
○エキスパートを取得したい方
■面接授業について
■システムWAKABAについて
■学生証について(システムWAKABAの導入に伴い,扱いが変更になります。)
■新学科について
○在学生の方
≪新コースへの移行≫
≪新旧カリキュラム間の科目の読替え≫
○在学生で(旧)「産業と技術」に所属されている方及び以前に卒業されている方
○これから入学される方
○放送大学エキスパートの認証状を取得したい方
■面接授業について
■システムWAKABAについて
■学生証について(システムWAKABAの導入に伴い,扱いが変更になります。)
■新学科について
1.新学科(新コース)になって教育内容はどのように変わりますか。 |
平成21年4月から,学科を改組し,3コース(3学科に相当)6専攻制から教養学科という1学科5コース制へ生まれ変わります。1学科となったことにより,これまで以上に各コース間の関連が緊密となるほか,それぞれのコースの特長が一層明確となりました。さらにカリキュラム改革も行いました。本学ホームページの「学部」の「学科再編について」をご覧ください。

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2.在学生の所属の扱いはどのようになりますか。 |
平成20年度以前に入学等をした学生は,手続きをして新コースに移行することができます。手続きをしない場合は,引き続き現在の所属(旧専攻)となり,新コースの科目を旧専攻の科目として読替えて履修することになります。

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3.新コースの卒業要件は旧専攻と比べてどのように変わりますか。 |
主な変更点は,@科目区分が2区分(共通科目,専門科目)から4区分(基礎科目,共通科目,専門科目,総合科目)になり,A保健体育科目が卒業要件から外れたことです。新しい科目区分ごとに卒業に必要な修得単位数が設定されますので,詳しくは,本学ホームページの「学部」の「学科再編について」をご覧ください。

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○在学生の方
≪新コースへの移行≫
4.新コースに移行するメリットはなんですか。 |
学科の改組により,1学科となったことで,これまで以上に各コース間の関連が緊密となるほか,それぞれのコースの特長が一層明確となりました。さらにカリキュラム改革も行いました。今後,本学が作成するパンフレット,ホームページ等は新コースによる表記となります。引き続き旧専攻に所属する学生向けの科目の読替表等を作成しますが,新コースに移行した方が分かりやすく履修できますので,移行をお勧めします。なお,新コースと旧専攻では卒業要件が異なりますので,システムWAKABAの新旧カリキュラムシミュレート機能をご活用ください。

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5.新コースに移行する場合は,どのコースに移行することになりますか。
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旧専攻と対応した新コースに移行することになります。詳しくは,本学ホームページの「学部」の「学科再編について」をご覧ください。

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6.新コースへ移行するにはどのような手続きが必要ですか。 |
移行届を提出していただきます。移行届はシステムWAKABAの新旧カリキュラムシミュレート(移行手続用)から手続きをしてください。

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7.新コースへの移行の手続き期間はありますか。 |
移行手続きは毎学期でき,移行届を提出した次学期からの移行となります。毎学期,移行届の締切日が設定されます。
平成21年度以降は,各学期の科目登録開始前に締切ります。詳細は後日お知らせします。

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8.一度,新コースへ移行したら,旧専攻に戻ることはできないのですか。 |
新コースへ移行した方が,旧専攻に戻ることはできません。移行の際の検討には,システムWAKABAの新旧カリキュラムシミュレート機能をご利用ください。

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9.旧カリキュラムの卒業要件では卒業となる人が,新カリキュラムでは卒業できなくなるケースはありますか。
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あります。
新カリキュラムの卒業要件では基礎科目と総合科目を必ず修得する必要がありますが,旧カリキュラムにはありません。基礎科目と総合科目で所定の単位を修得していない方が,新コースへ移行した場合,旧専攻では卒業できるケースでも,新コースでは卒業できなくなりますのでご注意ください。システムWAKABAの新旧カリキュラムシミュレート機能で確認することができます。

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10.旧カリキュラムの卒業要件では卒業できない人が,新カリキュラムでは卒業できるケースはありますか。 |
あります。
新カリキュラムでは,保健体育科目が卒業要件から外れ(必修ではなくなる),旧カリキュラムと比べて,自コースの専門科目の最低修得単位数が少なくなっているため,自専攻以外から幅広く専門科目を修得している方は,基礎科目と総合科目の要件をクリアしていれば,旧カリキュラムでは卒業とならなくても,新カリキュラムでは卒業できるケースが考えられます。詳しくは,システムWAKABAのシミュレート機能をご活用ください。

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11.現在,(旧)「発達と教育」専攻に所属していますが,(新)「自然と環境」コースへ移行できますか。 |
旧専攻に対応しない新コースへ移行する場合は,所属変更として扱われ,審査のうえ認められます。ただし、卒業している旧専攻に対応するコースへは、変更できません。「所属移行届(兼所属変更願)」の「所属変更願」の部分に記入して手続きをしてください。システムWAKABAの場合は,新旧カリキュラムシミュレート(移行手続用)で所属変更を希望するコースを選択して登録してください。

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12.以前に(旧)「自然の理解」専攻を卒業して,現在は(旧)「生活と福祉」専攻に所属しています。(新)「自然と環境」コースへ移行できますか。 |
できません。
既に卒業している旧専攻に対応する新コースへ移行することはできません。ただし,No.24のケースは特別措置として認められます。

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13.新コースに移行した場合,グランドスラムの扱いはどのようになりますか。 |
これまでの旧専攻の卒業と移行した新コースの卒業を合わせてグランドスラムを認定しますので,新コースに移行しても問題ありません。詳しくは本部学習センター支援室学生支援係にご相談ください。

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14.自宅でシステムWAKABAの新旧カリキュラムシミュレート機能を使えない場合はどのようにしたらよいのでしょうか。 |
学習センターのパソコンで新旧カリキュラムシミュレート機能を使用できます。システムWAKABAの操作のサポートをしますので,ご活用ください。学習センターに行けない場合は,シミュレート結果を郵送しますので,学習センター又は本部教務課教務係にご相談ください。

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≪新旧カリキュラム間の科目の読替え≫
15.新コースに移行した場合,自分の修得した単位はどのように読替えられるのですか。 |
システムWAKABAの新旧カリキュラムシミュレート機能をご利用ください。この機能を使えば,単位修得状況を反映した,より具体的な読替えシミュレートを行うことができます。

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16.旧専攻のときに修得した自専攻の専門科目は,新コースに移行しても自コースの専門科目として認められますか。 |
「生活と福祉」「発達と教育」「社会と経済」「人間の探求」「自然の理解」の各専攻の専門科目は,それぞれ後継の新コースに移行しても自コースの専門科目として読替えられます。「産業と技術」専攻の専門科目は,新「社会と産業」コースの専門科目に読替えられるものと,新「人間と文化」コースの専門科目に読替えられるものに分かれますのでご注意ください。詳しくはシステムWAKABAの新旧カリキュラムシミュレート機能をご活用いただくか,本学ホームページの授業科目案内に掲載された読替え表をご覧ください。

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17.旧専攻のときに修得した自専攻の専門科目(総合科目)は,新コースに移行すると自コースの専門科目になるのですか。
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なりません。
旧専攻で修得した自専攻の専門科目(総合科目)は,新コースに移行すると専門科目ではなく,総合科目の区分になりますので,総合科目を修得したことになります。

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18.新コースに移行せずに旧専攻に残った学生が,平成21年度以降に開講する総合科目の単位を修得した場合,その単位は自専攻の専門科目に読替えられますか。 |
読替えられません。
自専攻の専門科目ではなく,一律に他専攻の専門科目として認定されます。なお,平成20年度以前に開講した「総合科目」を履修した場合はその科目が開設されている専攻の専門科目となります。(冊子の6ページ参照)

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19.入学の際に既修得単位を認定してもらいましたが,そのとき認められた共通科目と専門科目の単位は,新コースに移行した場合どうなりますか。 |
本学で認定した既修得単位の科目区分は,新コースに移行しても変更はありません。それぞれ共通科目,専門科目となります。

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20.3年次編入生ですが,既修得単位で基礎科目に読み替えられる科目はありますか。 |
ありません。
既修得単位の認定につきましては,新カリキュラム・旧カリキュラムのどちらも共通科目または専門科目に認定されます。

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21.新コースへ移行すると卒業要件が変わり,保健体育科目を修得しなくても卒業できるようですが,移行前に修得した保健体育科目の単位は新コースを卒業するうえで意味がなくなるのでしょうか。 |
そのようなことはありません。
新コースでは,保健体育科目(体育実技を含む)の単位を必ずしも修得する必要はありませんが,以前に修得した単位は全て卒業するための単位として通算されます。

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22.基礎科目の外国語と共通科目の外国語については,旧カリキュラムでは,どのように扱われるのでしょうか。 |
旧カリキュラムでは,どちらを修得しても共通科目の外国語として扱われます。

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23.新カリキュラムと旧カリキュラムに関する科目の対応(読替)については,カリキュラムシミュレート機能を確認する以外に方法はないのでしょうか。 |
新旧カリキュラムシミュレート機能では,個々の科目の対応はわかりません。本学ホームページの授業科目案内の中に,過去の科目も含めた科目読替表を掲載していますので,そちらを参考にしてください。

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○在学生で(旧)「産業と技術」に所属されている方及び以前に卒業されている方
24.現在,(旧)「産業と技術」専攻に所属していますが,新コースの移行先はどこになるのですか。 |
現在,(旧)「産業と技術」専攻に所属している方は,(新)「社会と産業」コースおよび(新)「人間と文化」コースのどちらかを選んで移行することができます。なお,(旧)「社会と経済」専攻を卒業していても,(新)「社会と産業」コースへの移行が認められます。同様に(旧)「人間の探究」専攻を卒業していても(新)「人間と文化」コースへ移行することができます。

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25.以前に(旧)「産業と技術」専攻と(旧)「人間の探究」専攻の両方を卒業しています。現在は(旧)「発達と教育」専攻に所属していますが,(新)「人間と文化」コースへ移行できますか。 |
できません。
(旧)「産業と技術」専攻と(旧)「人間の探究」専攻を両方とも卒業している方は,両方の専攻が対応してしまうため,(新)「人間と文化」コースへは移行することができません。同様に(旧)「産業と技術」専攻と(旧)「社会と経済」専攻を両方とも卒業している方は,(新)「社会と産業」コースへ移行することができません。

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26.現在,「産業と技術」専攻に所属し,平成21年度の卒業研究履修を考えております。「産業と技術」専攻に残る予定ですが,指導を希望する専任教員が「人間と文化」コースに所属が変わると聞きました。平成21年度に申請した場合,何か問題はありますか。 |
卒業研究では,テーマによって,指導教員が決まります。テーマによっては,他の専攻(コース)に所属している教員が指導教員となることもありますので,平成21年度に申請する際に,「人間と文化」の教員(専任教員に限る)を指名しても問題ありません。ただし,指導教員の決定は,専攻(コース)が行うため,必ずしも希望どおりになるとは限らないことにご注意ください。

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27.現在,「産業と技術」専攻に所属し,平成20年度の卒業研究を履修中です。今回「人間と文化」コースに移行する予定ですが,平成21年度に再履修した場合に,何か問題はありますか。 |
卒業研究では,テーマによって,指導教員が決まるため,学生の所属専攻と異なる専攻から指導教員が選ばれることがあります。新コースに移行し,指導教員と所属が異なることとなっても,問題ありません。再履修申請を通常どおり行ってください。

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○これから入学される方
28.除籍者については,旧専攻に入学できますか。 |
旧専攻に入学することはできませんが,除籍となった専攻に対応する新コースには入学することができます。対応するコースは本学ホームページの「学部」の「学科再編について」をご覧ください。

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29.新コースへは,どこでも入学することはできますか。 |
初めて入学される場合は,どこでも入れます。旧専攻を卒業していて再入学する場合は,卒業している旧専攻に対応するコースへは,再入学することはできません。なお,(旧)「産業と技術」を卒業した方は(新)「社会と産業」及び(新)「人間と文化」コースに入学できますが,No.25のケースでは入学できませんのでご留意ください。

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○放送大学エキスパートの認証状を取得したい方
30.放送大学エキスパートの認証状を取得するためには,新コースに移行する必要がありますか。 |
旧専攻または新コースのどちらに所属していても,取得することができ,条件も変わりません。

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■面接授業について
31.平成21年度から面接授業の実施形態はどのように変わりますか。 |
授業時間が1時限あたり135分から85分に,授業回数が5回から8回に変わります。また,「毎週型」「土日型」「集中型」による授業を廃止し,学期を通した多様な曜日による授業を実施します。詳しくは,本学ホームページの「学部」の「学科再編について」をご覧ください。

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32.面接授業の土日型が無くなりますが,土・日曜日には授業が開講されないのでしょうか。 |
「型」という縛りが無くなるだけで,土・日曜日にも開講されます。ただし,日程については,学習センターごとに設定しますので,本学ホームページをご覧いただくか,又は各学習センターにお問い合わせください。

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■システムWAKABAについて
33.システムWAKABAは学生であれば誰でも使えますか。 |
学部生・大学院生・全科履修生・選科履修生・科目履修生を問わず在学している間は使えます。また,システムWAKABAから出願をしていただいた方にも科目の確認・変更などの機能が使えます。ただし,特別聴講学生は使えません。

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34.システムWAKABAへは,どうやって入ればいいですか。 |
システムWAKABAの入口は,本学ホームページの上部にある「在学生の方」ボタンを押して入ってください。

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35.システムWAKABAでは,何ができますか。 |
システムWAKABAでは,次のことができます。
・新旧カリキュラムシミュレート,新学科への移行届
・成績照会
・出願,シラバス参照
・科目登録
・学生カルテ参照(学籍情報,単位修得状況,教材発送情報等)
・学籍異動にかかる各種届出(所属専攻変更,所属学習センター変更,住所等変更届,休学届,復学届,退学届,単位認定試験受験センター変更)
など

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■学生証について(システムWAKABAの導入に伴い,扱いが変更になります。)
36.学生証の発行方法はどうすれば良いですか。 |
学生の皆さんから写真票を大学本部に提出していただき,システムWAKABAに登録した上で,所属学習センターから発行されます。

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37.写真票を提出していませんが,どうすれば良いですか。 |
出願票又は科目登録申請票に添付された写真票又はシステムWAKABAからダウンロードした写真票で大学本部に提出して下さい。

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38.所属学習センターで学生証の発行を受ける際に,必要な物は何ですか。 |
・新入生の方は,本部から送られる「入学許可書」を提示してください。
・有効期限切れの学生証更新の方は,古い学生証と交換で交付されます。
・再交付の方は,学生生活の栞巻末に添付されている学生証再発行願を提出し,再発行手数料(500円)を納付してください。

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39.学生証の有効期限が切れていませんが,新しい学生証をもらえますか。 |
学生証の期限が切れた方及び,紛失等の再発行の方から新しい学生証で発行されます。有効期限内の学生証はそのまま利用できます。

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40.出願時(科目登録時)に写真票を提出しましたが、一度だけ提出すればよいのですか。 |
一度提出していただければ、在学期間中にあらためて写真を提出いただく必要はありません。

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お問合せ
放送大学学務部教務課
〒261-8586 千葉市美浜区若葉2-11
TEL:043-276-5111(代) |
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