ページの先頭です
ページ内を移動するリンクです
サイト共通メニュー
本文
カテゴリ内メニュー
  • 企業・学校関係者の方へ
  • 卒業生の方へ
  • 在学生の方へ

ここからサイト共通メニューです

ここから本文です

  • お知らせ
  • 教養学部情報コース、大学院文化科学研究科情報学プログラムの設置について

大学からのお知らせ

教養学部情報コース、大学院文化科学研究科情報学プログラムの設置について

放送大学では、人々の生涯学習の充実を目指して,教養学部に5つのコース,大学院に6つのプログラムを設けて教養教育の提供に当たってきましたが,このたび2013(平成25)年度から,新たに教養学部に情報コース及び大学院に情報学プログラムを設置することにいたしました。
また、文化情報学プログラムは人文学プログラムに名称を改めます。

教養学部 情報コース

【再編の状況】

【教育目標】

情報化社会の中で生活する者にとって欠くことのできない、情報のありかた、情報技術に関する概念と知識を習得する。

【募集期間】

2012(平成24)年12月1日~2013(平成25)年2月末日(予定)
※インターネット出願は11月15日から受付開始

【所属移行手続】

2012(平成24)年11月30日(金)まで
(システムWAKABA(※)での変更の場合10月20日(土)~12月13日(木))
【※ カリキュラムシミュレート(移行手続用)からの手続きが必要となります】

【科目の読み替え】

2012(平成24)年度以前に,「人間と文化コース(旧産業と技術専攻)」の「情報領域」の専門科目を科目登録し,修得した単位について,移行措置として科目の読み替えを行うことにより履修上の配慮を行います。(ただし、放送授業と面接授業で取扱いが異なります。)

(1)放送授業について

  • 1.2013(平成25)年度以降に開設される「情報コース」の専門科目
    2013(平成25)年度以降に「情報コース」の専門科目を科目登録し,修得した単位については,読み替えは行いません。(所属するコースに関わらず,全て「情報コース」の専門科目とする。)
  • 2.2012(平成24)年度以前に開設した「人間と文化コース(旧産業と技術専攻)」の「情報領域」の専門科目
    • 「情報コース」に入学又は所属変更する学生
      2012(平成24)年度以前に「情報領域」の専門科目を科目登録し,修得した単位については,→矢印のとおり「情報コース」の専門科目として読み替えを行います。
    • 「情報コース」以外のコースに入学又は所属する学生
      2012(平成24)年度以前に「情報領域」の専門科目を科目登録し,修得した単位については,→矢印のとおり「人間と文化コース」の専門科目として取扱います。(読み替えは行いません。)

(2)面接授業について
面接授業については読み替えを行いません。(2012(平成24)年度以前に修得した「人間と文化コース(旧産業と技術専攻)」の情報系の専門科目の単位については,所属に関わらず,全て「人間と文化コース(旧産業と技術専攻)」の専門科目とします。)

【再入学者の情報領域科目の取扱い】

  • 1.「人間と文化コース(旧産業と技術専攻)」を卒業し,「情報コース」に再入学した場合,2012(平成24)年度までに取得した情報領域の専門科目については,「情報コース」の専門科目としても認めます。(※面接授業については、2012(平成24)年度までに取得した情報領域の専門科目の読み替えを行わないため、「情報コース」の専門科目として認められません。)
  • 2.「情報コース」を卒業し,「人間と文化コース」へ再入学した場合,2012(平成24)年度までに取得した情報領域の専門科目については,「人間と文化コース」の専門科目としても認めます。
  • 3.その他
    2013(平成25)年度第1学期再試験により取得した科目の単位についても同様に取り扱います。

1.「人間と文化コース(旧産業と技術専攻)」を卒業し、「情報コース」に再入学した場合

面接授業については、2012(平成24)年度までに取得した情報領域の専門科目の読み替えを行わないため、「情報コース」の専門科目として認められません。

2.「情報コース」を卒業し、「人間と文化コース」へ再入学した場合

●その他、よくあるご質問への回答を以下に掲載しております。

情報コース・情報学プログラム共通

大学院文化科学研究科 情報学プログラム

【再編の状況】

2012年度(平成24年度)入学者まで
プログラム 募集人員
生活健康科学プログラム 90名程度
人間発達科学プログラム 60名程度
臨床心理学プログラム 40名程度
社会経営科学プログラム 120名程度
文化情報学プログラム 120名程度
自然環境科学プログラム 70名程度
合計 500名
2013(平成25)年度入学者から
プログラム 募集人員
生活健康科学プログラム 90名程度
人間発達科学プログラム 60名程度
臨床心理学プログラム 30名程度
社会経営科学プログラム 100名程度
人文学プログラム 90名程度
情報学プログラム 70名程度
自然環境科学プログラム 60名程度
合計 500名

【教育目標】

情報及びコンピュータに関する基礎概念や応用知識をもとに、社会における様々な現象の本質を見極める能力を持ち、問題解決にむけて、その知識を実践的に活用していくことのできる人材の養成。

【人材養成目的】

情報通信技術を基盤とする情報の表現と処理が社会現象や個人の思考傾向に大きな影響を与えている現代にあって、社会における諸問題を情報に関する基礎的認識に基づいて理解し解決する実践的活動ができる人材の養成を目的とします。

【求める学生像】

  • 身の回りの諸問題を分析的に考えたりモデル化したりすることに興味をもっている人
  • 既存の様々な理論や手法の理解に労を惜しまない人
  • 情報学・情報科学・情報工学の面白さに触れたいと考えている人

【募集期間】

修士全科生:2013(平成25)年度入学の出願期間は終了しております。
修士科目生・修士選科生:2012(平成24)年12月1日~2013(平成25)年2月末日(予定)
※インターネット出願は11月15日から受付開始

【科目の読み替え】

2012(平成24)年度以前に,大学院「文化情報学プログラム(旧総合文化プログラム)」の「情報系」科目を登録し,修得した単位について,移行措置として科目の読み替えを行うことにより履修上の配慮を行います。

  • 1.「文化情報学プログラム(旧総合文化プログラム)」を修了し,「情報学プログラム」に再入学した場合,2012(平成24)年度までに取得した情報系の科目については,「情報学プログラム」の科目としても認めます。
  • 2.「情報学プログラム」を修了し「人文学プログラム」へ再入学した場合,2012(平成24)年度までに取得した情報系の科目については,「人文学プログラム」の科目としても認めます。
  • 3.「人文学プログラム」を修了し「情報学プログラム」へ再入学した場合,2012(平成24)年度までに取得した情報系の科目については,「情報学プログラム」の科目としても認めます。

1.「文化情報学プログラム(旧総合文化プログラム)」を修了し、「情報学プログラム」に再入学した場合

2.「情報学プログラム」を修了し、「人文学プログラム」へ再入学した場合

3.「人文学プログラム」を修了し、「情報学プログラム」へ再入学した場合

●その他、よくあるご質問への回答を以下に掲載しております。

情報コース・情報学プログラム共通

ここからカテゴリ内メニューです

放送大学とは close
  • 放送大学で学ぶ6つの魅力
  • どんな人が学んでいるの?
  • 学習方法は?
  • インターネットを活用した学び方
  • 大学院で学ぶ6つの魅力
目的別に探す open
  • 学位に関係なく、好きな科目だけ履修したい方
  • 大学を卒業したい方[学士号取得]
  • 大学院を修了したい方[修士号取得]
  • 心理学を学びたい方
  • キャリアアップしたい方[現職教員]
  • キャリアアップしたい方[看護師、准看護師]
  • 放送大学で目指せる資格
科目を探す close
  • 大学
  • 大学院(修士課程)
  • 大学院(博士後期課程)
  • 科目群履修認定制度(放送大学エキスパート)
学生の声 close

院内研修のないクリニックに勤務。学ぶことで、焦りや不安がなくなりました

情報収集を徹底し、受験準備わずか半年で大学院に合格

大学を卒業し、大学院へ進学。医療現場で、妊婦さんや家族の心を支えたい

学費(授業料、入学料) close
  • 大学
  • 大学院
ページの先頭へ