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認定心理士の資格取得を目指す方へ
認定心理士資格申請の方法が選べるようになりました!
また、旧基準での申請は、2019年3月31日まで(日本心理学会必着)です!

認定心理士は、「公益社団法人日本心理学会」が心理学に関する標準的な基礎知識と基礎技術を正規の課程において修得していることを認定する資格です。日本心理学会が資格認定を行っているため、資格申請は、ご自身で日本心理学会に申請する必要があります。
これから認定心理士の資格取得を目指される方は、こちらをご参照ください。

電子申請の場合

電子申請の流れ

日本心理学会のホームページから直接申請できます

電子申請のメリット

  • 単位修得後、日本心理学会のホームページから直接申請できます
    郵送での申請に求められている、「様式3」への心理学担当教員の証明は不要です。証明の依頼や返送をお待ちいただくことなく、スピーディーな申請が可能です。ただし、電子申請を行うにあたり、「成績・単位修得証明書」やシラバス等を参照する必要があるため、申請を始める前に手元に用意しておいてください。
  • 科目選択機能が利用できます
    全ての放送授業科目と2011年度以降に開講された面接授業科目のうち、認定心理士資格取得に利用できる科目は、画面上で科目を選択すると、科目情報が自動で入力されます。ただし、c領域の心理学実験に関する内容については手入力する必要があります。
  • Web上で必要事項を入力すれば、郵送する書類は最小限です
    電子申請の場合は、申請データ送信後に郵送で提出が必要な書類は、「成績・単位修得証明書」「卒業(見込)証明書」のみです。ただし、シラバスや顔写真は、郵送が必要な場合もあります。全ての書類が日本心理学会に到着した時点で、受付完了です。
  • 審査料・認定料の振込みが選択できます
    クレジットカード、コンビニ支払い、銀行振込(オンライン)が選択できます。
  • 資格申請の進捗状況が確認できます
    申請データの登録状況や、審査の進捗状況などが「申請ホーム」画面で随時確認できます。
詳しくは、日本心理学会発行の「申請データ入力マニュアル」をお読みください

※ご不明な点は、日本心理学会にお問い合わせください。

郵送の場合

  • 様式3「心理学関係科目修得単位表」に、心理学担当教員の証明が必要です。
  • 証明は、本部で受付後、返送までに2~3ヶ月程度かかります。
  • 毎学期の成績発表後には証明依頼が集中するため、通常より返送までに時間がかかります。

郵送での申請の流れ

※申請方法について詳しくは、認定心理士資格取得の手引きをご覧ください。

認定心理士の認定基準が、2014年4月1日から改定になりました(新基準)。移行措置として、2019年3月31日 日本心理学会必着分までは、これまでの基準(旧基準)に基づく申請が可能です。

電子申請の注意点(旧基準)

2019年3月31日までに日本心理学会のホームページから直接申請してください。
なお、「成績・単位修得証明書」や「卒業証明書」など、郵送が必要な書類も2019年3月31日必着です。
電子申請と郵送での書類が、すべて日本心理学会に届いて初めて、申請の受付となりますのでご注意ください。

郵送での申請の注意点(旧基準)

郵送で、旧基準による申請を希望する場合は、旧基準の受付期限(日本心理学会2019年3月31日必着)に間に合うよう、以下の点にご注意ください。

  • 2018年度第1学期までに必要な36単位(認定単位)を修得してください。
    2018年度2学期の単位が必要な場合、郵送での申請に間に合わなくなります。
  • 郵送での申請の場合は、心理学担当教員の証明(署名・捺印)が必要です。
  • 旧基準での本学担当教員への証明依頼は、2019年1月5日大学本部連携教育課資格取得支援係必着分で受付を終了します。返送までに2~3ヶ月程度かかりますので、旧基準での申請を希望する場合は、早めに証明を依頼してください。
  • 本学を卒業して学士の学位を取得される方は、2018年度第1学期末で卒業できることが必要です
    (2018年度第2学期の卒業見込みで、日本心理学会に仮申請をする場合は、仮申請までに卒業見込み証明書の発行が可能であることが必要です)。
旧基準の申請が、郵送での申請に間に合わない場合は、2019年3月31日までに電子申請で申請してください。電子申請の場合は、本学担当教員の証明は不要です。電子申請で申請する際の注意点は、上記をご確認ください。申請方法については、日本心理学会のホームページをご参照ください。

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