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7 所属学習センターおよび住所などの変更手続き

7 所属学習センターおよび住所などの変更手続き

 

手続きに必要な書類は、簡易書留などでご送付ください。普通郵便、特定記録郵便で送付した場合の未着などの責任は負いかねますのでご注意ください。

 

A.修士課程

(1)所属学習センターの変更

提出が必要な場合

入学後の事情により、所属学習センター(サテライトスペースを含む)の変更を希望するとき

 

提出様式

システムWAKABA「教務情報→変更・異動手続」または「所属学習センター変更願」(巻末様式1)

 

提出期間

2022年10月1日(2022年度第2学期)から変更の場合:2022年4月20日(水曜日)から2022年8月10日(水曜日)まで(必着)

2023年4月1日(2023年度第1学期)から変更の場合:2022年10月20日(木曜日)から2023年2月8日(水曜日)まで(必着)

 

提出先

修士全科生:大学本部教務課大学院研究指導係

修士選科生:大学本部学生課入学・履修係

 

決定通知

提出期限の翌月中旬頃に発送します。通知書が届かない場合は、上記提出先にお問合せください。

 

摘要

学期を遡ったり、学期途中の変更はできません。

所属学習センター以外を単位認定試験受験センターとしている場合は、変更後の所属学習センターが自動的に単位認定試験受験センターとなります。なお、2022年度は単位認定試験をWeb受験で実施し、原則として自宅などでの受験となるため、受験センター変更申請は受け付けません。(「学習センター受験申請書」による場合のみ変更します)詳細は[4 通信指導、単位認定試験(修士課程のみ) (2)単位認定試験]をご確認ください。

修士科目生は、所属学習センターを変更できません。また、修士全科生および修士選科生の在学期間満了予定者も所属学習センターを変更できません。

 

(2)氏名などの変更(在学期間終了後は変更できません。)

提出が必要な場合

入学後、「氏名」、「国籍」に変更があったとき

 

提出様式

システムWAKABA「教務情報→変更・異動手続」または「氏名等変更届」(巻末様式2)

添付の不備で不受理の場合があります。申請後、システムWAKABAでご確認ください。

 

提出時期

変更後、速やかに提出

 

提出先

修士全科生:大学本部教務課大学院研究指導係

修士選科生・科目生:大学本部学生課入学・履修係

 

受理通知

特に行いません。(システムWAKABAでご確認ください)

 

摘要

各種証明書(学生証・学位記含む)の氏名などの文字は、コンピュータで処理を行う関係上、JIS水準(JIS2004)1から2程度の文字までの取り扱いとなります。

戸籍・住民票・免許証(両面)など、新氏名(国籍)だけでなく、旧氏名(国籍)から新氏名(国籍)に変更したことが確認できる証明書等の写しを添付してください。

あわせて所属学習センターにおいて学生証再発行の手続き([6 学生証 (1)修士課程 エ 再発行]参照)も行ってください。

 

(3)住所などの変更(在学期間終了後は変更できません。)

提出が必要な場合

入学後、「現住所」、「連絡先の電話番号/メールアドレス」、「緊急連絡先」に変更があったとき

 

提出様式

システムWAKABA「教務情報→変更・異動手続」または「住所等変更届」(巻末様式3)

(必要に応じて、拡大コピーしてご利用ください)

 

提出時期

変更後、速やかに提出

 

提出先

修士全科生:大学本部教務課大学院研究指導係

修士選科生・科目生:大学本部学生課入学・履修係

 

受理通知

特に行いません。(システムWAKABAでご確認ください)

 

摘要

「現住所」の変更は、「e転居」にてネット申込をするか、郵便局に転居届をご提出ください。

学年暦([1 2022年度 学年暦 (1)修士課程]参照)などを参照のうえ、通信指導、科目登録申請要項などの郵便物発送時期に注意し、学習に支障が生じないようご注意ください。

必要に応じて、「所属学習センター変更([7 所属学習センターおよび住所などの変更手続き A.修士課程 (1)所属学習センターの変更]参照)」の手続きも行ってください。

 

(4)所属プログラムの変更〔修士全科生のみ〕

制度内容

入学後の所属プログラムの変更は、学生に真にやむを得ない事由があると認められ、かつ所属プログラムや変更先プログラムの研究指導体制に余裕があるなどの諸条件を満たした場合、審査の上、変更を認める場合があります。

ただし、他のプログラムから臨床心理学プログラムへの変更はできません。

 

提出様式

「所属プログラム変更願」

様式は、教務課へご請求ください。

 

提出期限

第1年次の12月末まで

 

提出先

大学本部教務課大学院研究指導係

 

摘要

事前に研究指導責任者および研究指導担当教員と十分ご相談ください。

所属プログラムが変更された場合、研究指導期間が過去の指導期間と通算して2年を超えることがあります。

所属プログラムの変更時期は、年度の初めとなります。

 

(5)職業などの変更(在学期間終了後は変更できません。)

提出が必要な場合

出願時に登録した職業などと現在の職業などに変更があったとき

 

提出様式

システムWAKABA「教務情報→変更・異動手続」または「職業等変更届」(巻末様式11)

 

提出時期

変更後、速やかに提出

 

提出先

修士全科生:大学本部教務課大学院研究指導係

修士選科生・科目生:大学本部学生課入学・履修係

 

受理通知

特に行いません。(システムWAKABAでご確認ください)

 

摘要

下記の表を参照のうえ、現在の職業を『職業等変更届』の該当するアルファベット(AからM)から1つだけ○で囲み、ご提出ください。勤め先・職種に変更があったときは、変更後の勤め先・職種をご記入ください。

 

*****

A:教員:幼稚園、小学校、中学校、高等学校、高等専門学校、大学などにおいて教職に従事する方

B:公務員・団体職員等:国家公務員および地方公務員(国立大学法人などの職員を含む)。ただし、教員である方はAの「教員」、また、看護師などである方はFの「看護師等」としてください

C:会社員等:上記A、B以外の企業または団体などに勤務する方(派遣社員、契約社員を含む)

D:自営業・自由業:商店などを個人で営む方、文筆業、開業医師など

E:農林水産業等従事者:農業、林業、漁業などに従事する方

F:看護師等:看護師、准看護師、保健師、助産師、他医療関係者

G:専業主婦(夫):専業主婦(夫)の方

H:パートタイマー:パートタイムで仕事をされている方

I:アルバイト等:アルバイト、フリーターなどで仕事をされている方。ただし、他大学などの学生でアルバイトをしている方は、「J 他大学・専門学校等に在籍する学生」としてください

J:他大学・専門学校等に在籍する学生:他の大学、短期大学、高等専門学校、専修学校などの学生である方

K:定年等退職者:定年などにより退職し、現在、職業をもたない方

L:無職(G、K以外の方):GおよびKの分類に該当しない職業をもたない方

M:その他:上記のAからLまでの分類に該当しない方

*****

 

B.博士後期課程

(1)所属学習センターの変更

提出が必要な場合

入学後の事情により、所属学習センター(サテライトスペースを含む。)の変更を希望するとき

 

提出様式

システムWAKABA「教務情報→変更・異動手続」または「所属学習センター変更願」(巻末様式1)

 

提出期限

2022年10月1日(土曜日)(2022年度第2学期)から変更の場合:2022年4月20日(水曜日)から2022年8月10日(水曜日)まで(必着)

2023年4月1日(土曜日)(2023年度第1学期)から変更の場合:2022年10月20日(木曜日)から2023年2月8日(水曜日)まで(必着)

 

提出先

大学本部教務課大学院研究指導係

 

決定通知

提出期限の翌月中旬頃に発送します。通知書が届かない場合は、上記提出先にお問合せください。

 

摘要

学期を遡ったり、学期途中での変更はできません。

また、在学期間満了予定者も所属学習センターを変更できません。

 

(2)氏名などの変更(在学期間終了後は変更できません。)

提出が必要な場合

入学後、「氏名」、「国籍」に変更があったとき提出様式システムWAKABA「教務情報→変更・異動手続」または「氏名等変更届」(巻末様式2)

添付の不備で不受理の場合があります。申請後、システムWAKABAでご確認ください。

 

提出時期

変更後、速やかに提出

 

提出先

大学本部教務課大学院研究指導係

 

受理通知

特に行いません。(システムWAKABAでご確認ください)

 

摘要

各種証明書(学生証・学位記含む)の氏名などの文字は、コンピュータで処理を行う関係上、JIS水準(JIS2004)1から2程度の文字までの取り扱いとなります。

戸籍・住民票・免許証(両面)など、新氏名(国籍)だけでなく、旧氏名(国籍)から新氏名(国籍)に変更したことが確認できる証明書等の写しを添付してください。

あわせて所属学習センターにおいて学生証再発行の手続き([6 学生証 (2)博士後期課程 エ 再発行]参照)も行ってください。

 

(3)住所などの変更(在学期間終了後は変更できません。)

提出が必要な場合

入学後、「現住所」、「連絡先の電話/メールアドレス」、「緊急連絡先」に変更があったとき

 

提出様式

システムWAKABA「教務情報→変更・異動手続」または「住所等変更届」(巻末様式3)

(必要に応じて、拡大コピーしてご利用ください)

 

提出時期

変更後、速やかに提出

 

提出先

大学本部教務課大学院研究指導係

 

受理通知

特に行いません。(システムWAKABAでご確認ください)

 

摘要

「現住所」の変更は、「e転居」にてネット申込をするか、郵便局に転居届をご提出ください。

学年暦([1 2022年度 学年暦 (2)博士後期課程]参照)などを参照のうえ、科目登録申請要項などの郵便物発送時期に注意し、学習に支障が生じないようご注意ください。

 

(4)職業などの変更(在学期間終了後は変更できません。)

提出が必要な場合

出願時に登録した職業などと現在の職業などに変更があったとき

 

提出様式

システムWAKABA「教務情報→変更・異動手続」または「職業等変更届」(巻末様式11)

 

提出時期

変更後、速やかに提出

 

提出先

大学本部教務課大学院研究指導係

 

受理通知

特に行いません。(システムWAKABAでご確認ください)

 

摘要

下記の表を参照のうえ、現在の職業を『職業等変更届』の該当するアルファベット(AからM)から1つだけを○で囲み、ご提出ください。勤め先・職種に変更があったときは、変更後の勤め先・職種をご記入ください。

 

*****

A:教員:幼稚園、小学校、中学校、高等学校、高等専門学校、大学などにおいて教職に従事する方

B:公務員・団体職員等:国家公務員及び地方公務員(国立大学法人などの職員を含む)。ただし、教員である方はAの「教員」、また、看護師等である方はFの「看護師等」としてください

C:会社員等:上記A、B以外の企業または団体などに勤務する方(派遣社員、契約社員を含む)

D:自営業・自由業:商店などを個人で営む方、文筆業、開業医師など

E:農林水産業等従事者:農業、林業、漁業などに従事する方

F:看護師等:看護師、准看護師、保健師、助産師、他医療関係者

G:専業主婦(夫):専業主婦(夫)の方

H:パートタイマー:パートタイムで仕事をされている方

I:アルバイト等:アルバイト、フリーターなどで仕事をされている方。ただし、他大学などの学生でアルバイトをしている方は、「J 他大学・専門学校等に在籍する学生」としてください

J:他大学・専門学校等に在籍する学生:他の大学、短期大学、高等専門学校、専修学校などの学生である方

K:定年等退職者:定年などにより退職し、現在、職業をもたない方

L:無職(G、K以外の方):GおよびKの分類に該当しない職業をもたない方

M:その他:上記のAからLまでの分類に該当しない方

*****

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