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障がいに関する学生支援相談室教員

池田 龍彦 障がいに関する学生支援相談室長/副学長

放送大学は、学ぶ意思を持つ全ての人々に開かれた大学です。幅広い年齢層の学生のみなさんの学習の目的は多様性に富んでいます。
2016年4月に「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(障害者差別解消法)が施行され、障がい者に対する合理的配慮が義務付けられました。放送大学には身体や精神に障がいがある学生が少なからず学んでいて、私たちは障がいがある学生のみなさんへの合理的配慮に努め、十分な学習成果が上がるよう、良好な学習環境を整え支援して行きます。

石丸 昌彦 精神医学/教授

愛媛県出身、父の転勤で全国を回って育ちました。精神科医としての診療のかたわら、統合失調症の成立機序に関する研究や、精神保健福祉士・臨床心理士の教育などに携わってきました。人の心の健康について広く深く考えていきたいと思います。

小林 真理子 臨床心理学/児童臨床/教授

病院や学校で、子どもとその家族を対象に心理臨床活動に従事してきました。子どもの心理療法、地域での子育て支援、がんの親を持つ子どもと家族への支援を専門にしています。

倉光 修 臨床心理学/教授

私の専門は臨床心理学で、長年、いわゆる「心の傷」や人生の苦悩、「心の病」の症状や問題行動のある方々に対してカウンセリングや心理療法を行ってきました。「発達障がい」と診断・分類される人々の多くも、心が傷つく体験が症状や問題行動を悪化させることがあり、 ときには専門家によるケアも必要です。この領域では、誰が誰に行っても有効なアプローチがあるとは言えず、むしろ、一人ひとりの学生に対して一人ひとりの教職員やカウンセラーが時宜に応じた対応を織りなしていくことが求められます。微力ながら、みなさまと共に障がいのある学生の支援に取り組みたいと思っています。

広瀬 洋子 教授

多様な学生(高齢者・障がい者・留学生)への支援に長年関心を持ってまいりました。アクセシブルなメディア教材、多様な学びが出来る放送大学を目指していきたいと思います。放送大学の多様な学生さんとの出会いは、それ自体が知的な刺激に 満ちています。多様な学生が十分に力を発揮できるように、一歩でも前に進んで行きたいと思っております。

角田 哲哉 /准教授

長年、特別支援学校や教育センターで、病気や障がいのある子どもの教育や教育相談の仕事に携わってきました。また、臨床心理士として小・中・高等学校で心理的に課題のある子どもの支援を行ってきました。本学では、そうした経験を生かし、病気や障がいのある学生が、生き生きと自分の力を発揮できるようサポートしていきたいと思います。

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