ページの先頭です
ページ内を移動するリンクです
サイト共通メニュー
本文
カテゴリ内メニュー
  • 企業・学校関係者の方へ
  • 卒業生の方へ
  • 在学生の方へ

ここからサイト共通メニューです

ここから本文です

障がいのある方への修学支援

修学上の特別措置について(サポートメニュー)

放送大学では、障がいのある方で、特別な対応がないと学習に支障をきたす恐れがある場合、障がいの特性に応じた配慮として、以下のようなサポートを行っております。(本学では、修学上の特別措置と言います。)

なお、この修学上の特別措置は、それぞれの障がいの特性や大学側の状況などを勘案し、希望される方ご自身と本学とが相談・協議のうえ、決定されるものです。

以下に挙げるサポートメニューすべてを保障するものではありませんので、ご留意ください。
また、本学との間であらかじめ相談が済んでいない方は、修学上の特別措置を受けることができない場合がありますのでご注意ください。

相談先

  • 教養学部生、修士選科生、修士科目生
    → 所属を希望する学習センターまたはサテライトスペースに以下の様式をご提出ください。
      修学上の特別措置願 ※印刷は両面でお願いします。
      教養学部生            ≫WORD形式≫PDF形式
      大学院(修士選科生・修士科目生) ≫WORD形式≫PDF形式
  • 修士全科生、博士全科生
    → 出願の際に、修学上の特別措置希望調書を提出してください。

学部生、修士選科生、修士科目生向けの修学上の特別措置(サポートメニュー)

(1)聴覚障がいのある方への支援

ⅰ.放送授業

ⅱ.面接授業

  • 希望座席の措置
  • 介助者(手話通訳士・ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。

ⅲ.単位認定試験

  • 注意事項の文書伝達
  • 補聴器具の装用

(2)視覚障がいのある方への支援

ⅰ.放送授業

ⅱ.面接授業

  • 盲導犬・介助者(ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。
  • 車椅子の使用
  • 点字版・点字ディスプレイ・点字タイプライタ・拡大鏡・照明器具等の持参利用

ⅲ.単位認定試験

  • 盲導犬・介助者の入室
  • 車椅子の使用
  • (所属学習センター内での)別室受験
  • 試験時間の延長(最大1.5倍)
  • 点字による出題
  • 拡大問題用紙・拡大回答用紙の使用
  • 点字版・点字ディスプレイ・点字タイプライタ・拡大鏡・照明器具等の持参利用
  • 試験監督員による択一式問題のマークシートへの転記

(3)肢体不自由のある方への支援

ⅰ.面接授業

  • 介助者(ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。
  • 車椅子の使用
  • 特製机の持参利用
  • 希望座席の措置

ⅱ.単位認定試験

  • 車椅子の使用
  • 特製机の持参利用
  • (所属学習センター内での)別室受験
  • 希望座席の措置
  • 試験時間の延長(最大1.5倍)
  • 試験監督員による択一式問題のマークシートへの転記
  • 介助者による解答の普通文字化
    ※介助者の確保は各自で行ってください。

(4)精神障がい・発達障がいのある方への支援

ⅰ.面接授業

  • 希望座席の措置

ⅱ.単位認定試験

  • (所属学習センター内での)別室受験
  • 希望座席の措置
  • 試験時間の延長(最大1.5倍)
  • 注意事項の文書伝達

修士全科生向けの修学上の特別措置(サポートメニュー)

(1)聴覚障がいのある方への支援

ⅰ.放送授業

  • TV科目への字幕挿入(平成28年度現在5/16科目)
  • (一部科目において)ラジオ科目の台本提供(平成28年度現在22/47科目)

ⅱ.単位認定試験

  • 注意事項の文書伝達
  • 補聴器具の装用

ⅲ.研究指導

  • 希望座席の措置
  • 介助者(手話通訳士・ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。

(2)視覚障がいのある方への支援

ⅰ.放送授業

ⅱ.単位認定試験

  • 盲導犬・介助者の入室
  • 車椅子の使用
  • (所属学習センター内での)別室受験
  • 試験時間の延長(最大1.5倍)
  • 点字による出題
  • 拡大問題用紙・拡大回答用紙の使用
  • 点字版、点字ディスプレイ、点字タイプライタ、拡大鏡、照明器具等の持参利用
  • 試験監督員による択一式問題のマークシートへの転記

ⅲ.研究指導

  • 盲導犬・介助者(ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。
  • 車椅子の使用
  • 点字版、点字ディスプレイ、点字タイプライタ、拡大鏡、照明器具等の持参利用
  • 録音機器の持ち込み
  • 指導教員作成資料の電子データ提供

(3)肢体不自由のある方への支援

ⅰ.単位認定試験

  • 車椅子の使用
  • 特製机の持参利用
  • (所属学習センター内での)別室受験
  • 希望座席の措置
  • 試験時間の延長(最大1.5倍)
  • 試験監督員による択一式問題のマークシートへの転記
  • 介助者による解答の普通文字化
    ※介助者の確保は各自で行ってください。

ⅱ.研究指導

  • 介助者(ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。
  • 車椅子の使用
  • 特製机の持参利用
  • 希望座席の措置

(4)精神障がい・発達障がいのある方への支援

ⅰ.単位認定試験

  • (所属学習センター内での)別室受験
  • 希望座席の措置
  • 試験時間の延長(最大1.5倍)
  • 注意事項の文書伝達

ⅱ.研究指導

  • 希望座席の措置

博士全科生向けの修学上の特別措置(サポートメニュー)

(1)聴覚障がいのある方への支援

  • 希望座席の措置
  • 介助者(手話通訳士・ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。

(2)視覚障がいのある方への支援

  • 盲導犬・介助者(ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。
  • 車椅子の使用
  • 点字版、点字ディスプレイ、点字タイプライタ、拡大鏡、照明器具等の持参利用
  • 録音機器の持ち込み
  • 指導教員作成資料の電子データ提供

(3)肢体不自由のある方への支援

  • 介助者(ノートテイカー等)の入室
    ※介助者の確保は各自で行ってください。
  • 車椅子の使用
  • 特製机の持参利用
  • 希望座席の措置

(4)精神障がい・発達障がいのある方への支援

  • 希望座席の措置

ここからカテゴリ内メニューです

放送大学とは close
  • 放送大学で学ぶ6つの魅力
  • どんな人が学んでいるの?
  • 学習方法は?
  • インターネットを活用した学び方
  • 大学院で学ぶ6つの魅力
目的別に探す open
  • 学位に関係なく、好きな科目だけ履修したい方
  • 大学を卒業したい方[学士号取得]
  • 大学院を修了したい方[修士号取得]
  • 心理学を学びたい方
  • キャリアアップしたい方[現職教員]
  • キャリアアップしたい方[看護師、准看護師]
  • 放送大学で目指せる資格
科目を探す close
  • 大学
  • 大学院(修士課程)
  • 大学院(博士後期課程)
  • 科目群履修認定制度(放送大学エキスパート)
学生の声 close

幼保特例制度(平成32年まで)
「特例制度」を利用して幼稚園教諭免許状の取得を目指す

看護系科目でキャリアアップ
院内研修のないクリニックに勤務。学ぶことで、焦りや不安がなくなりました

学費(授業料、入学料) close
  • 大学
  • 大学院
ページの先頭へ